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この記事で分かること
XYN Spatial Scan Navi を使用して、バーチャルプロダクション向け背景用3DCGアセットを生成するための準備から撮影までの流れをご紹介します。
必要な機材の確認、カメラとスマートフォンの接続設定、カメラのセットアップ、撮影範囲の設定、撮影ガイドを活用した撮影方法まで、一連のワークフローを理解できます。
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*本ページに掲載している画面イメージは開発中のものです。実際の表示とは異なる場合があります。
XYN Spatial Scan Naviのセットアップ方法
XYN Spatial Scan Naviを使用して撮影を行うために必要な機材と、セットアップ方法を紹介します。
XYN Spatial Scan Naviでは、デジタル一眼カメラα™とスマートフォンを接続し、3DCGアセットの生成に必要な画像を撮影できます。スムーズに撮影を行うためには、機材を正しく取り付け、カメラ本体やレンズを適切に設定することが重要です。
以下の動画では、必要な機材の確認から、カメラとスマートフォンの接続、カメラ本体およびレンズの設定、接続後の動作確認まで、一連の手順を解説します。
XYN Spatial Scan Naviを使ったバーチャルプロダクション向け背景アセットの撮影方法
XYN Spatial Scan Naviを使用して、バーチャルプロダクション向けの背景用3DCGアセットを生成するための撮影方法を紹介します。
ナビゲーションモード「バーチャルプロダクション」では、スマートフォン画面上の撮影ガイドに沿って、撮影範囲や撮影視点を確認しながら、3DCGアセットの生成に必要な画像を効率的に撮影できます。
以下の動画では、プロジェクトの作成、高さ検出とオフセット補正、撮影範囲の設定、ガイドに沿った撮影、撮影状況の確認まで、一連の手順を解説します。